アルゼンチン、ブエノスアイレス tomokoar@gmail.com、SKYPE TOMOKOAR
by tomokoar
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30


歴史的農業スト 13日目


アルゼンチンでは、大型車連合と農牧業従事者との間に紛争が続いている。政府も重なる価格上昇を食い止めるため、輸出畜産物に50%の
課税を決めたため、農村地帯からストと国道遮断がアルゼンチン全土に広がっていることにより、首都ブエノスアイレスに肉類、乳酸品などの畜産物が届かない状態となっている。
現在アルゼンチンは聖週間の連休となっているが、トラックを途中で止める影響で、休暇で3時間前後の海岸沿いの地域などへ行っていた一般車の帰りは倍の時間がかかっており、すでに夜となっているが、今日中に帰られない人が多いと思われる。
農牧関連商品は今週から不足する事態も起こり始めている。


本日3月25日、イースターの休暇が終了したにも関わらず、ストは継続され、アルゼンチンの各州に広がっている。
特に北部の州では、いまだに州知事が休暇から戻って来ず状況を収拾するのに尽力のかけらもないため、農牧組合長や州の
担当役員は、農業労働者の方に肩入れするため、辞表を出している。

もちろん、一般者は通行を許されるのであるが、産物を載せた大型トラックが通行を遮断されているため、長距離バスなどの通行も
トラック運転手が先に行くのを阻んでいる。一方で、軍隊、国境警備隊などが暴動になるのを防ぐために出動しているさまは
あたかも市民戦争のようである。

国道を永遠に長い列をする大型トラックの列の影響で、都市に一度産物が来て、他の地域に運搬されるため、今後、首都ブエノスアイレスだけ
ではなく、アルゼンチン各地で物資が不足の状態となる模様。

市民は物資の不足の事態を見込んで週末は通常午前中は買い物客は見られないにも関わらず、列を作って、買い込むのが見られた。
今後、物資不足による物価の上昇も見込まれる。

アルゼンチンは、農牧国家であり、国民の多くの労働者は農業、牧畜業に関連して働いている。さらに、

牛肉が主食といわれ、一度の食事に一人200g程度を食し、肉がないと、食べ物がない、という国。
魚はイースターのため、食べられていたが、一般に肉よりも高い。それで今年は、魚が買えない人は肉を食べてもいいという風潮ではあった。
しかしながら、敬虔な信者は肉を控え、日曜日から解禁となったが、庶民は当分、牛肉が食べられないことに陥るかもしれない。

もちろん、野菜類、乳製品も同様の状況になることが見込まれる。
e0053445_2152636.jpg
e0053445_2195096.jpg
e0053445_2202796.jpg

[PR]
# by tomokoar | 2008-03-26 02:20 | アルゼンチンニュース

ビックリニュース:川から流れて遺産相続

カルデロン氏は、遺産を相続したら
「特に計画はない、富が人間を幸せにしないことは、父が何度も遺体をいじられていることからわかるでしょう。でなかったら、今頃 安らかに眠っていたのにね」

カルデロン氏の父親と思われるレジーノ氏は、アルゼンチンの大牧場主であったが正式に
結婚もせず、子息もなく、その数百万ドル以上の
遺産は彼の従兄弟と死亡当時の内妻で相続されるところに
近い村の女性が実子であると名乗り出て相続されることになった。
しかしながら、カルデロン氏が真実の息子ということが血液検査で分かり、現在裁判中である。
実はカルデロン氏、幼いとき母親は河で移動中に溺死、おむつ姿でゴムのズボンをはいていたことから浮いたため、近くの猟師に育てられた。
その後、地域を転々として定職に着かない生活をしていたが、最終的には運命のいたずらか
ビクトリアという町にたどり着く。その町で何度も「お前と似た人たちがいる」と言われたため
探し当てた母方の従兄弟であったが、そこから本当の父は、レジーノ氏という地域で遺産を
残した大牧場主だとわかる。本人は乗り気ではなかったが、いとこが説き伏せ、検査をすることになった。
その一方で無名の電話がかかり、数万ドルを提供するので、検査を中止しろという連絡があったりしたが、検査を実行。結果、実子というのが証明された。
一方で実子と名乗り出ていた女性からの訴えなどで、現在レジーノ氏の遺体から再度見本をとり、再び検査が実子されることになった。

それで、もし最終的な結果が陽性であり、遺産を全て相続することになったらどうするか、
のインタビューの答えが最初の発言である。
[PR]
# by tomokoar | 2008-03-14 07:53 | アルゼンチンニュース

今週末はさらにアルゼンチン!

今月はもう一本!オンエア案内です。


放送日時 1月27日(土)夜9時から10時
放送局  NHK BS-1 「地球アゴラ」 
アルゼンチン移住75年ー101歳のHOLA!をライブでお送りします。

実はこの方、70年ぶりに 西本願寺で戦没者の供養をするため
お経をあげたい、と、TBS さんまのあんたの夢叶えたろうか!
で、日本帰国の夢が叶った かねさんです。

さらに、実は2001年に開催された NHKのど自慢INアルゼンチンで
特別賞も受賞されています。

アルゼンチンでは100歳以上は8人。人口は0.01%なのに、
長寿率では高いのではないかと思います!

http://www.nhk.or.jp/agora/yotei/08-0127.html

なお、しつこく以下の番組ですが、HPができ、美しい写真を眺めることができます。右にある文字をクリックしていってください。
タイトル:「神秘の大自然と多彩な文化をめぐる
      アルゼンチン絶景の旅」
放送局:BSジャパン
放送日時:2008年1月26日(土)
      21:00~22:55
http://www.bs-j.co.jp/argentina/

それから、
BS FUJI ワールドバザール21のアルゼンチンいまどき報告 更新されました!
http://www.e384.com/imadoki/
アルゼンチンの国の上をクリックしてください。今回は、クリスマスイブの夜の街は
とアルゼンチンの男性、女性です。たくさん写真を載せておりますのでご感想お待ちしております。
e0053445_7291789.jpg

[PR]
# by tomokoar | 2008-01-25 13:03 | ロケOAニュース

南極への道

 
アルゼンチン南極遠征船が今年も出発しました。

基本の目的は、基地の燃料、物資補給、そして、交替人員などの輸送があります。

アルゼンチンの基地は南アメリカの先端、ウスアイアからさらに南に行ったサウス
オークニー諸島、キングジョージ島、さらに、南極半島、そして、その奥と
ウエディル海では日本の昭和基地と反対側で近く見える、砕氷しないといけないベルグラーノ
II基地 注 ちなみにI基地は、氷に閉ざされてしまったとか。
などです。
しかしながら、南極は広いだけでなく、地図上で近く見えても氷河、流氷の状態、気候に
より距離が近いイコール早くいけるわけではありません。また、すべてのスケジュールが
いろいろな条件により左右され、変更される、ということも多いです。

 それでも、一番は人命、そして、船の安全、さらに、軍用機で行く場合はその安全性です。

 今まで基本、船での利用で撮影隊を送ることが推奨されていますが、
現在、特別枠で軍用機に往復のせていただくことが可能となり、南極が近くなりました!
それでも、もちろん、途中休憩を含めて、延べ8時間のフライト+待合などで 12時間ぐらいでしょうが、一日で南極の空軍基地まで行くことができます。
特に、ここは寒いです。。。

 そこから、別の基地に行くことがご希望でしたら、また船に乗り換えるか、特別な
ヘリに乗るか、周辺の島などのキャンプや、基地での仕事などの取材活動が可能で、
最短は基地に4日前後滞在で、予備日を考慮してブエノスアイレスから約1週間で往復することができる画期的!です。しかし、席にも時期にも限りがありますので、できるだけお早めにお申し込みください。
 撮影の構成案の提出、申請書、並びに、極地なので、保険がカバーされているか、精神健康診断書の提出などを元に、取材活動が現地の環境インパクトにどれぐらい影響があるかの評価、並びに当地では環境省への許可も待たなければなりません。

  はっきり言って、もう来年の申請書を出し始めてもいいぐらいですから。

 しかしながら、不可能といわれていることをできるだけ実現し、構想通り、もしくはそれ以上のパフォーマンスをお見せできるよう、常に努力しておりますので、とりあえず、こんなこと
できないか、の御打診だけでもご連絡ください。なお、すべて、個別、特別ケースになります。

 別途VIP旅行も計画できます。またご相談ください。

ta@sion.com
54-9-11-5183-3604

e0053445_1462146.jpg

[PR]
# by tomokoar | 2008-01-16 02:06 | ロケ事前知識

たっぷりアルゼンチン!

オンエアご案内です。

放送局:BSジャパン
放送日時:2008年1月26日(土)
      21:00~22:55
タイトル:「神秘の大自然と多彩な文化をめぐる
      アルゼンチン絶景の旅」

なんと、2時間たっぷりアルゼンチンが楽しめます。定番の氷河や滝以外に、
その場所であんまりカメラが行かない場所や時間がなくて、行かないー笑ーところから
こんなところあるの!こんな人いるの!そして、
多くの動物や鳥たちに出会いました。でも私のお気に入りはやっぱりペンギンです。
こういうロケーションをゲットする秘訣?はブエノスアイレスからのキーパーソンと
現地でレンジャーさんや運転手と仲良しすること、すると、普通は行かないんだけれどさ
ととっておきの場所に連れて行ってくれます。

とにかくアルゼンチンは広い!ので、撮影場所の空港からホテル、そして
現地に行くだけで大変ですよ。。

もちろんブエノスアイレスも、しっかり撮影していたき、コーディネーター冥利に
つきます。
e0053445_5264669.jpg
e0053445_5272495.jpg

[PR]
# by tomokoar | 2008-01-10 05:27 | ロケOAニュース

雲への列車再開のニュース

e0053445_29194.jpg

*
主観的アルゼンチン ブエノスアイレス事情「再開の記事」 


 世界でも2位ぐらいではないか、と思われる高山列車、
「雲への列車」ですが、
海抜4200mで、止まり、ヘリコプターなどでの救援騒動後
閉鎖されてから、2年で、待望の再開です。

今度は民営化の支援を得て、しかも有言実行で10月再開はエライよ
サルタ州!エールを送りたいと思います。

なお、全線開通は来年の3月からです。この鉄橋のシーンは
それまでお預けのようですが、先にお知らせした
高山考古学博物館、そして、さらに、素晴らしい景色、人々、
文化、、、と共に、わざわざ来る価値ありです。

ブエノスアイレスから約2時間のフライト、その後、この鉄橋まで
半日の鉄道の旅ですが、それぞれの地点でうーん。

ワールドバザール21のいまどき報告で 「人生観変わる北西部の旅」
を書いちゃいましたので、10月末公開。それまでお預けです。


以下、「主観的アルゼンチンブエノスアイレス事情」での北西部での
関連記事です。

主観的アルゼンチンブエノスアイレス事情 

http://blog.livedoor.jp/tomokoar/archives/51149080.html
 
http://blog.livedoor.jp/tomokoar/archives/51101585.html 
http://blog.livedoor.jp/tomokoar/archives/51081568.html
 
http://blog.livedoor.jp/tomokoar/archives/51077247.html
 
http://blog.livedoor.jp/tomokoar/archives/51032929.html
 
http://blog.livedoor.jp/tomokoar/archives/51026019.html
 
[PR]
# by tomokoar | 2007-10-09 02:21 | アルゼンチンニュース

ブエノスアイレスでコッポラ監督事務所が盗難に

e0053445_12493055.jpg


数年前からよくアルゼンチンに徘徊していたコッポラ監督。
スペイン語の勉強だよーとうそぶいていましたが、アルゼンチンの魅力にひかれ、今年Zoetrope Argentinaを、市内 パレルモ地区に事務所としました。

e0053445_12494995.jpg


これは素敵な建物ですよね。。さすが!
でも、賊が入り、、、、重要な 最新作のデータが入ったコンピュータが
バックアップと共に盗まれてしまいました。。。

できればバック アップだけでも、返してほしいと言っているのですが、
インターネットオークションに入っている、と今ニュースが入り、
その瞬間検索しましたが、消えています。。。一体どこへ。。。
そして、コッポラ監督は失意に現在アメリカに帰国中。
アルゼンチンの掲示板では恥ずかしいことをやってくれた!とだから、
アルゼンチン人はだめだんだ!と、アルゼンチン達が怒っています。
[PR]
# by tomokoar | 2007-10-03 12:59 | アルゼンチンニュース

アルゼンチンから愛をこめて

e0053445_972840.jpg




アルゼンチンの知名度は最近はラグビー世界選手権。ようやく、八強に残りました。 ちなみにほとんど報道されていませんが、ゲイサッカー選手権では昨日優勝に輝きました。

さて、それよりも、現在世界中から注目を集めたニュースがこれです!

【サンパウロ28日時事】アルゼンチン北部の都市サンタフェで28日、24歳の青年レイナルド・ワベッチェさんが、亡き母親の友人だった82歳の女性アデルファさんとの長い「交際」を実らせて結婚した。
 新郎を生まれたときから知っており、母親の死後に同居を始めたアデルファさんは、市内の登記所に婚姻届を提出後、現地メディアに対し、「彼は15歳の少年だったが、初日から共同生活はしっくりいっていた」と強調した。時とともに2人の関係が「別の色彩を帯びる」ようになり、アデルファさんからプロポーズしたという。
 レイナルドさんは「年の差は大した問題ではない。(2人を結び付けたのは)愛、ただそれだけだ」と語った。 


一応、ブエノスアイレスから遠い大きめの街での出来事ですが、アルゼンチンでは首都以外は本当に小さな町です。そこにチリや ブラジル、さらにアルゼンチンの報道関係者が押し寄せ、この出来事以外に 街は騒然となりました。。。。

上記のニュース内容以外にご興味ありそうな点について、現地報道リソースからコメントします。 
「同居と言っても、母親がなくなったので、友人である彼女が引き取った形であった」
「なお、二人が恋人同士になったのは、6年前からである」
「遺産目当て?すでにほとんどが慈善団体に寄付していて、せいぜいあるのは今住んでいる郊外の一軒家」
「24歳の男性は、毎日を彼女の世話をして幸せに過ごしている」
「新婦曰く、年の差や、世間のことで悩む人達を励ましたい。人生は一度きりであり、自分がそれを
楽しみ、充実させなければならない!」
「彼女への愛はもちろんだが、尊敬できる女性、なお、尊敬のため、キスは唇ではなく、頬にすることにしている」
「ブラジルへ新婚旅行は全て、ブラジル持ち、現地のテレビ番組に出演予定で、結婚のニュースを知って、
招待を受けた」

ちなみに以前、元大統領メネム氏が、3回り違いで、元ミス チリで芸能界で活躍している 女性セシリア ボロッコと結婚した、というの、ありました。当時彼女30代後半、元大統領70代。。。
ちなみにすぐに子供もできて、元大統領の前妻との長女の子供=初孫と同じ年に、自分の 三子目が出生した。。。でも、これは、お互いに話題性を狙った、公的人間同士の結婚とも 言われています。。。。

今回は違いますよ!すごいです。本物の「愛」を感じます。

***追伸

残念ながら、10月21日、新婦はお亡くなりになりました。
[PR]
# by tomokoar | 2007-10-01 09:17 | アルゼンチンニュース

南極研究学会潜入報告


e0053445_1181824.jpg


第三回ラテンアメリカ南極研究学会は、ブエノスアイレスで
開催されました。場所はサルバドール大学講堂。

*何とエクアドール、チリ、ウルグアイ、スペイン、ブラジル、国際色豊かな参加者でした。
何とマレーシアからの研究者の発表も代読されました。
最初の写真から各国の国旗が見られます。-日本ももちろんあります。右の真ん中の辺りに日の丸です。

e0053445_1213635.jpg


この方は生物学者。先般南極ロケのとき同じ船に乗った、若いにいちゃん
だったのに、今日はぱりっと学者風。南極でバクテリアの工業利用研究です。


e0053445_1225130.jpg


もちろん、オゾンホールの研究もポピュラーです。

e0053445_1335012.jpg


化石の発掘報告です。南極で最初の現代鳥の頭が見つかりました。
他にもあります。今年の初めは、ドラえもんの映画で有名なのびたの恐
ー本当は陸地のものだけ恐竜なんですが。。。。
と同じ南極固有の首長竜が見つかっています。
e0053445_135539.jpg


この方は有名な氷河研究者で、南極行ったのは30回近く!
パタゴニアでの研究もしています。気候変動については氷河研究はトップを切っています。10年前は見向きもされなったんだけれども、、、とは
教授の弁。
e0053445_1361952.jpg


これは衝撃!南極の氷床が割れています。。。南極のヘリからの
空撮です。
[PR]
# by tomokoar | 2007-09-28 01:43 | アルゼンチンニュース

世界初 インカのミイラ化した少女の遺体紹介

e0053445_9215021.jpg

南米だから、かもしれませんが、アルゼンチンの治安を不安に思う方がいます。
もちろん、世界的な傾向と同様に10年20年前に比べればよくないかもしれませんが、
ヨーロッパの都市の方がよっぽど観光客への犯罪率も高いですね。

それよりも、基本的な自分の身は自分で守る、という感覚ができていない方が
さらに当地まで簡単にこれるようになったこと。。。が近頃ちょっと心配です。

ーーブエノスアイレスで有名な観光スポットのボカ地区のカミニートのベンチに座って、お財布からお金を出して
数えている女の子見ましたーーー

ーー貧民街に入ってリュックをひったくられそうになって、抵抗して、袋叩きになり、入院した人がいました。
*盗られる!と思って、反射的にそうなりますが、こういうときは進呈するのが賢い方法です。。。

 それよりも日本の、理由のない犯罪の方が地球の反対側から見ると、とても恐ろしいです。

主観的アルゼンチンブエノスアイレスのブログを最近更新しました。
「世界初 インカのミイラ化した少女の遺体」  

 日本では最近子供に関する、犯罪が多くて、さらに、押入れとか車からミイラ化した遺体が出てくるって言う
怖いニュースとはちょっと違います。

この場所である、アルゼンチン北部のサルタについて、以下のBS FUJI TVワールドバザール21の中、世界いまどき
報告の中にある、「アルゼンチン」の地図をクリックしてください。毎月新しい記事を書いていますが、
最新のは「アルゼンチン北部の旅」、この地域について詳しくご紹介しておりますので、よかったらご参照ください。
http://www.e384.com/imadoki/index.htm 

15歳の「ラ ドンセージャ」残りの子供達も近々会えることができるらしい!

お友達になった学芸員のカティアさん、彼女によると西洋人的考え方はインカ文明の解釈に合わない!
日本人の方の方が近いし、日本語がとっても分かるように聞こえる!と訪問を喜んでくださいました。


e0053445_9224461.jpg

[PR]
# by tomokoar | 2007-09-21 09:07 | アルゼンチンニュース